RPMの業務改善具体例
RPMでこのような業務問題が解消します!
CASE 1
各業務ごとにデータベースがバラバラでデータの打ち直し、作り直しの業務が日常的に存在する。
登録スタッフ向けメール配信、案件・スタッフ管理、自社採用ホームページ、携帯サイトなど採用業務に必要なシステムの機能をRPMはすべて1システムとして提供できます。
また、システムが連携していることによりデータの連携がスムースに出来るため、業務効率があがるだけでなく、様々な業務の「見える化・数値化」が可能となり、採用活動を正しい方向へ導くことが出来ます。
CASE 2
月次の報告書ぐらいしか報告が手元になく、一目でわかるリアルタイムな状況がぱっと手に入らない。
時間がないときでも、ダッシュボード(主要情報の要約画面)をぱっと開くことによって、リアルタイムに採用活動の状況が把握できるようになります。
他にもRPMでは、昨日の採用活動状況と今日の予定について、毎朝出社した際にシステムから自動的に状況報告メールが送られてきますので、それにより業務の一日の動きや、短中期的な戦略など立てる際に大きな助けとなります。
CASE 3
複数の求人メディアに出稿するためには、それぞれのファイル形式にあわせていちいち入力しなければならない。ファイルの変換作業が大変だ。
求人メディアに掲載するためのファイル作成には時間がかかるものですが、RPMでは、クリックひとつで各求人メディアに最適なファイル形式への書き出しが出来ます。また、RPMの求人案件コピー機能を利用することにより、修正・追加作業を楽に行うことができます。
CASE 4
広告原稿の媒体管理・出稿管理・価格管理など、広告出稿データやノウハウが蓄積できていない。求人広告の効果検証のレポート作成に時間がかかる。
求人広告の出稿履歴や出稿予定、購入価格等のデータを効率的に蓄積することにより、過去データを採用戦略に生かすことが出来ます。また求人広告の効果検証のレポートは自動的に作成。日々データ検証をすることができますので、月半ばでの方針変更など、ダイナミックの採用活動が出来るようになります。
CASE 5
最近応募者が増え、エントリー・登録の情報が多すぎ、共有化できず業務に差し障る。
複数の求人メディア・自社採用サイト・電話応募受付など、様々な応募経路から入ってくるエントリーデータを特別な手間隙いらずで、RPMで一括管理できます。WEBメールを利用しての応募者とのやりとり、フォロー履歴なども採用担当者間で共有できます。
CASE 6
本当は業務上のデータを営業活動にフォードバックし、売上げを伸ばす武器にしたいがどうしたものか。
RPMでは、豊富なデータ分析機能があります。エントリーデータ・WEB仮登録のデータを分析することにより、マッチング率の高いエリアの絞込みを行うことが出来ます。また、自社採用サイトを利用したマーケティングデータの活用により、営業効率を向上させ、限られた営業リソースの中で売上を伸ばすことができます。

