採用管理システム(2)-エントリー管理もスッキリ!

採用ご担当者にとって、求人メディアへの広告出稿・管理業務と同じくらい管理が煩雑になりがちなのが、エントリー管理です。複数メディアを利用している場合に、掲載している求人情報へのエントリー情報は、それぞれの求人メディアの管理画面へ蓄積されていきます。エントリー対応をしたかどうか、本登録への呼び込みの電話をしたが、不在だったので、後で折返しをしなくてはいけないなど、少人数のコーディネータで、モレなく効率よく管理するのはなかなか大変です。

このような問題に対して、お応えするのが採用管理システム「RPM」のエントリー管理機能になります。

複数の求人メディアのエントリー情報を自動的にダウンロードしてきて、一つの管理画面でまとめて管理することが出来る機能が付いています。

求人メディアの管理画面から、エントリーデータをCSVファイルで手動でエクスポートし、インポートして、一つの管理画面でまとめてエントリー管理するという機能を提供しているシステムはたまに見かけますが、

採用管理システム「RPM」は全自動です。ここが大きく違います。

「採用管理システム」RPMのエントリー管理画面を開いて、あとは待つだけ。

それだけで、出稿している求人メディアへエントリーがあった場合に、エントリーデータが蓄積されていきます。全求人メディアの全エントリー情報の進捗管理がひと目でわかりますので、対応遅れやミスがありません。

また、応募者とのやり取りを効率化する為にWEBメールを提供しています。

エントリーデータへの返信だけでなく、応募者からの返信についても、「RPM」のWEBメール機能で確認できますので、複数のコーディネータの方が同時にメールを閲覧・返信することが出来ます。テンプレートを利用した一括メール配信機能もあります。

来社登録日が決まったら、面接スケジュール管理に登録するだけ。エントリーから、面接管理までのデータを一元化することにより、データの二度打ちなどの手間隙のかかる業務を極力減らすことができるようになります。

エントリー管理

複数求人メディアからエントリーデータの自動ダウンロード




エントリー詳細

エントリーデータ詳細画面



■採用管理システム「RPM」の詳細は商品サイト採用管理システムから


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